皮までつかえる、メイヤーレモンというのをみつけました。
レモンというより、すっぱいマンダリンというかんじで、これはお菓子に合いそう!
と思って、ビスキュイ ド サヴォワに、すりおろした皮とスライスをのせて
焼いてみました。
ビスキュイ ド サヴォワはフランスのお菓子で、あっさりしたその生地は、
ざっくりたとえると、軽いカステラのようなかんじ。
ジャムなどをつけて食べることがおおいケーキなので(でもそのままでもじゅうぶん
おいしい)、レモンの風味がぴったり合って、とてもおいしいケーキになりました。
焼きあげたあとのオレンジいろもかわいいです。
以前は共立てのケーキばかりで、別立てはよっぽどはりきってないと作れなかったのですが、
別立てぶーむが来てます。
(ちなみに別立てとは、卵白・卵黄を別々に泡立てること。卵白をメレンゲにしたり
する作業が入るレシピが別立てです)
ごはんのように食べられるお菓子づくりが楽しくて。
次に作ってみたいのは、北欧のケーキ、ソッケルカーカ。
レモンというより、すっぱいマンダリンというかんじで、これはお菓子に合いそう!
と思って、ビスキュイ ド サヴォワに、すりおろした皮とスライスをのせて
焼いてみました。
ビスキュイ ド サヴォワはフランスのお菓子で、あっさりしたその生地は、
ざっくりたとえると、軽いカステラのようなかんじ。
ジャムなどをつけて食べることがおおいケーキなので(でもそのままでもじゅうぶん
おいしい)、レモンの風味がぴったり合って、とてもおいしいケーキになりました。
焼きあげたあとのオレンジいろもかわいいです。
以前は共立てのケーキばかりで、別立てはよっぽどはりきってないと作れなかったのですが、
別立てぶーむが来てます。
(ちなみに別立てとは、卵白・卵黄を別々に泡立てること。卵白をメレンゲにしたり
する作業が入るレシピが別立てです)
ごはんのように食べられるお菓子づくりが楽しくて。
次に作ってみたいのは、北欧のケーキ、ソッケルカーカ。